フルメタル・パニック!

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昨日の範馬刃牙のページから面白いモノがw
10-HB_19_20.jpg

12.jpg


まじコピペwまあそれ以上に内容がとんでもないんですがねw
ルミナはボクシング通からリアルシャドー通になるんしょうか?
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  1. 2006/01/31(火) 16:01:19|
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からくりサーカス 機械仕掛けの神 76幕

前回鳴海兄貴の覚悟が描かれ勝チンの失恋が描かれたからくり。
さ行ってみましょうか!ショーの始まり始まりィ!

柱煽り カピタンが列車に迫る。

車輪で走行しながら列車を追う。最後尾の列車が近いですね。
このまま飛び移るのかと思いきや迎撃と遭遇。お前達の燃料って何?
というつっこみはおいといて
「あれカピタン・グラツィーノ様何か出てきましたよ。」
「ほうあの小僧我が剣にかかりたいというのだな。」
前会ったのか?見た事あるのか?よくわからん。

「決闘か!その意気や良し!レディ・スパイダー 汽車の破壊は任せるぞ!」
「仰せのままに。」
んー。飛んでどうするんだろう?一対二の方がいいと思うんですがね。
自動人形はオートマータなので人工知能なのですが、きまぐれで決闘
とかするんでしょうか?
「空を飛べるのはお前だけだと思うなよ。才賀勝。」
「汽車を守るという事は敵!殺すまでよ!」
そうか推進剤装備だったのか。でも燃料切れで墜落しそうなんだよな。
しかも接近戦だけだろ。不利じゃね?
「参るぞ!」どこの騎士かぶれでしょうか、こいつは。
「ヴィルマに貰った自動人形を
やっつけるナイフは一人一本。 他の武器は奴等には通じねぇ。」

むーん。かなりヤバイですな。居合い斬りのタイミングを狙うがごとく真剣に狙う作戦のようです。
「通じたとしても座席にいっぱい積んだフウ特製の武器は俺らじゃ使いこなせねェ」
反動とかはきちんと調整されていれば使えそうですが。まぁ扱った事の
無い物を使うのはリスクあるし。
「だがフウは出発前に行った。自動人形の性質に芸人の芸を学ぼうとするものがあると。」
つまり人間が変な行動を取ったらそれに注目すると?つまり美女が「
あはーん!」といったらコーフンして・・・・ゲフンゲフン。すみません。
賭けですよね。これ以上はない程に危険な。
と、どーのこーの話してるうちにレディ・スパイダー登場。
人型でよかった。蜘蛛型じゃなくて良かった。
「あらあら今日のディナーは貴男達なのね。なんて素敵な日曜日なんでしょう!」
「法案、三牛、ナオタ!後ろへ下がってろ!」
「ワシらの戦場はここじゃないってか!」
まあジーサンとナオタ親子って生き残りそうだしな。ナオタ親子は裏切り者
だし。
そして鳴海としろがねとアルレッキーノ達。オートマータが迎撃に。
つぅか最初ッからそうしろ。そうしてればヴィルマが死ぬ事は無かったんだ!今すぐに出撃しろ。話してる暇など無い!
法安さんとのやりとりは少しカットさせていただきます。字数多いと
体力が持たないので。
「歌かい!そりゃいい。聞かせろよ、オマエの歌」
「ああ聞いてくれ法案・・いつか天幕の中でな。」
レディ・スパイダーに破壊される車両。
「よーしヤロウども!一か八か打ち込むぞ!」

  1. 2006/01/31(火) 15:53:24|
  2. からくりサーカス感想
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範馬刃牙 第8話 初戦

範馬刃牙 第8話 初戦  煽り まずはオマエかーー

さぁ行ってみようか!本当の闘いを!アイアン=マイケルが
ウォーミングアップだったらしいのでこれからは中国拳法という
神秘なのだろうか?海皇の見せた奇跡はすごかった。色んな意味で。

一番強い・・・・・って
こいつかよッ・・・・

カマキリの入っている虫カゴを覗き込んでから刃牙の方に振向く
ルミナ。まだ見えていないのでわけわからんといった感じだ。
「あの・・・。」
不適な顔で見る刃牙。とんちでも仕掛けてるのか?
「これ?」
「そう蟷螂だ」
即答だ!即答で返してくれたぞ!
「これっすか・・・・」
「こと闘う事に関しては昆虫はプロ中のプロだ」
「もう猛獣なんて目じゃない」
「あの・・まさか。」
「冗談で言っているのではない。まず
体力が桁違いだ。」

まあ人間を蟻に例えるなら象とかはカブトムシでしょうか?
虎やライオンは800キロ前後の得物を
何とか引きずって運ぶと言うけど

彼らが200Kせいぜい約3倍から4倍
へぇ200Kの生物が1トン程もある生物を引きずる。ビビる。
ならば昆虫はどうか?
自分の7倍から8倍の餌を自分の巣までノンストップで長距離輸送する
すごいタフな昆虫だ。ムシキングになれるんじゃね?
「ルミナの体重が30キロとして
体重200キロの男を学校から自宅まで運ぶ事を考えて見な」

ムリです。できたら凄い。ジャイアンでもムリだろう。
1ッ飛びで10メートルを乗り越える
鹿は珍しくないが

昆虫に比べたらカワイイもんだ
彼らが人間程の大きさなら
ビルなど楽々飛び越えられるだろう

なんか特撮物みたいな感じになったんだけど、仮面ライダーでも
出すつもりかよw
手に取ったとき感じるはずだ
大きさは俺らの数千分の一 だが彼らのパワーを

同じ体重なら絶対に勝てない!
いや怪獣ですか。勝てませんね。範馬勇次郎はそれ程強いですけど。
「あの前脚でホールドされ
あの角に捕まったら絶対に助からない!」

だから妄想も程ほどにしておけと。見てるこっちがわけわからん。
「そしてこのカマキリだ。」
「彼こそが戦闘のプロだ」span>
はー・・・・「戦闘のプロ」は剣鉄也だろう!・・知らない人は
失礼しました。
「古代中国でも蟷螂の動きから蟷螂拳を作り上げた事はあまりにも
有名だ。」
名前だけじゃなかったのか。すげぇな。
「打撃ー押さえ込み 噛み付き 凶暴性」
蟷螂って凶暴だったのか。まぁメスが雄を食ったりするからな。
「何をやらせても超一流」
「まさに完全格闘家だ。」
「彼らが100キロを超えたなら
巨大象を捕食する」
「でも・・・」「小っちゃすぎる。」
「大きくする。」「こことここで。」
頭と胸、つまり脳と自分の心の中で大きくするのか。漫画家?
「遠いアメリカのしかも今は存在しない最盛期チャンピオン時代のアイアン・マイケルを多摩川土手に呼んだ」
成る程あれって召還術だったのかw
「今この世に存在しないマイケルが現れたんだ。」
「創れるんだ」
なんか口元描かずに目だけ写している。まるで企んでいる
悪役みたいですねw
「体重百キロの蟷螂との
試合が創れるんだ!」

なんかイカれてる人みたいだ。


はい、今回これで終了です。オーガ戦までずーっとリアルシャドーだったら嫌です。ってうかそんな展開になったら絶対打ち切られます。
  1. 2006/01/31(火) 00:55:05|
  2. 範馬刃牙 感想
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からくりサーカス 機械仕掛けの神 75幕

「鳴海(ナルミ)兄ちゃぁぁん!」
勝が叫びながら走り出す。
(あの扉の向こうに鳴海兄ちゃんがいるんだ!僕に強さを教えてくれた! 僕を守って死んだと思っていた・・・会いたかったんだ!
会いたかったんだよ!鳴海兄ちゃん!」
勝にとって一番の尊敬する人でもあり恩人でもある加藤鳴海。
感動のご対面!・・・・かと思ったらいたのは味方になった
オートマータ(自動人形)だった。 アルレッキーノとパンタローネ。
「我らは常にフランシーヌ様の一番の幸せを願い行動する。」
「おまえがナルミに会うのが一番の幸せと呼ぶのなら行くが良い。」
よーするにOKって事ね。そういう事を言うのに真面目ないい回し
するのは変わってるなぁ。・・・・っていうか闘え。ヴィルマの分もな!
 (しろがねはずーっと好きだったんだ・・・)
 (その二人が今やっと会えたんだ・・・)
 「僕は自分の事ばっかり考えてたんだ・・・」
 「僕が今入っていく事は一番の幸せじゃないと思う。」
泣いている。勝が泣いている!失恋の涙だ。男なら一度は経験
する失恋・・・しかも最終決戦の直前で。これで捻じ曲がって
おかしい行動を取るのがフェイスレスなんだよなぁ・・。
場面変わってしろがねと鳴海。
後60時間程で到着するらしい。
「管理と進行はフゥさん製の自動人形。予備に六体。どんな
状況になっても汽車は止まりません。」
動かしているのは人間ではなく人形・・・・自動運転ならぬ
機械が・・・・メイド服来たロボットが・・・。なんか嫌だなぁ。
「保存用レトルトだが知らんがマズイな。」
「お前のロールキャベツの方がマシだけどな。」
「まさか記憶が戻って・・・!?」
「だったらどうなんだ」
強引に会話切り上げてどうする。お前しろがねに気ないのか?
「今の世界のゾナハ病の子供達の
何が変わる。」

「俺は着いたらシャトルで宇宙に行き・・そしてもう帰れねぇ。」
「そんな俺にお前は何を求めてんだ?」
泣けるぜ。そこまで覚悟があるとは。鳴海兄貴ィ!
勝君の気持ちはどうなる?
そして道のりは進み敵登場。なんか一時的に戦闘不能になった
相手も出てきましたね。拳法の技使う奴。そして石食い親父と
勝出撃・・・。アルレッキーノとパンタローネはどうしたッ。


思ったんだけどさ、フェイスレスって実はしろがねのクローンでも
作ったんじゃねーの?だから世界滅ぼそうと思ったのか。そういう
展開だったら嫌だよなぁ。
  1. 2006/01/24(火) 16:05:31|
  2. からくりサーカス感想
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範馬刃牙 サブタイ 意志力 
煽り 強く想え!さらば具現れん!

範馬刃牙(週刊少年チャンピオン連載中)の感想始めました。
ひょんな事から範馬刃牙(主人公)と知り合ったルミナ(小学生)。
彼は今刃牙と一緒に刃牙ハウスへの道を歩いていた。
変わってませんね刃牙ハウスおよび周辺。少し落書き増えてますけど。
住宅街なのに・・・まるで都心の公衆トイレの様なものすごい落書きッ!!」
ま、道にも書いてあるぐらいだからね。驚くのも無理は無い。
「まともに俺と
喧嘩は出来ないからね。落書きで喧嘩するしかない。」
チンケですね物凄く。小物っぽさがありありと。もうね、負け犬根性丸出しw

刃牙ハウスの中で柔軟運動を始める刃牙。まあ格闘家としては
体が柔らかいのが基本でしょう。この人の場合ヨガっぽいですけど。
いつかダルシム超えるんとちゃうの?w

 はっきり言って僕はボクシング通だから。」span style=font-size:large>「・・・・・ふーーーん」
内心ガキって思ってそうな感じマンマンですねw

じゃあ、俺の闘っていた相手は?」
アイアン・マイケル・・元ヘビー級統一世界チャンピオン」
じゃあ、なんでそんなに強い人が柴千春という暴走族に負けるんだ?
油断してたからか?

意外な答えに驚く刃牙。未来の本部似蔵がここにいる!と思ったのかw

「あれは唯のウォームアップ代わり」
刃牙の言葉にルミナは耳を疑っている。いや目も疑いましょう。傷跡だらけで筋肉ムキムキの人がいたらビビりますよw
「お父さんと戦うんですよね?」
「親父とは合わなくってな・・・」
範馬勇次郎と合う人なんているんでそしょうか?w
「全地球全生物無差別級統一級チャンピオン」「ライオン 虎 シャチ 象 癌細胞だってかなわない」
ウイルスが抜けてるぞ、刃牙。
「お父さんと戦う為に今から強敵を迎えるんですね。」
「おい」
呼ばれたルミナが後ろを振り返ると刃牙は地下室を指差していた。
地下室に下りルミナはあたりを見回す。誰もいない。ましてや決闘の
場所に似つかわしくない。当惑気味のルミナの前で刃牙が壁に激突する。
「象より強い相手はすぐそこにいる。」
刃牙の指差した方向を見るルミナ。テーブルの上にいるらしいが
ルミナが見た物は・・・カマキリだった。
「えーーーーーーつ!」
まあ、ルミナが勘違いしているかあるいは見えてないだけでしょうけど。

  1. 2006/01/23(月) 23:59:54|
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クリアしたぜ・・・壮絶な死闘と忍耐と再挑戦の末俺はパワポケ7を
クリアした。GBAのパワポケ最後の作品だ。最新版はニンテンドーDSで出てる。やばかったよ。クリア条件がポイントを溜める事で、しかも何かして入るポイントがビビたる者。サクセスモードでここまで厳しいものないでしょ。いやPS2のパワプロ12のサクセスもきつかったけどさ、今度のはそれ以上なんだよね。据え置きと違ってさ携帯用のってなぜかやり込めるんだよね。ス○ロボとかでさ、あるでしょ。
明らかにシステム的に難易度高いだろっていうゲーム。それをクリアするのが面白いんだけどさ。今回はやばかった。なんかね、途中で協力してくれる仲間(一般人等)が多くいるんだけど戦闘でHP0になったら
もう出てこないの。つまり“死”ね。もうね回復アイテム使って貰って
生き残らせるって感じ。サクセスよりも仲間との戦闘の方が醍醐味が
あって良かったよ。ボス戦でHP少なくなってさ、勝つと「ああ、生き残ってくれた・・」って感じになるわけよ。
 で、ラスボス倒して「終わったー!」って感じになったんだけどさぁ、エンディング何かなーと期待して待ってたんだけど・・・・
見たら・・・・・

 --------------------------------------------------------------------------------
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       このゲームをやる前に言っておくッ!
|          おれは今エンディングをほんのちょっぴりだが体験した
|                       い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……
\                       
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄        あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
         ____                 
         |  /ノ`-,              『クリアしたのに全くエンディングが無く
 l        lノヾソノミ|                いつのまにか普通に選手登録』
 l         lノ,-) ̄ミ
 l_       t__了「l l           な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
 l─k_      |_/i ヽ)            おれも何が起こったのかわからなかった…
 l___|      j -//ヽ
 l___|___/ヘ//   ヾ ___        頭がどうにかなりそうだった…
 l         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 l ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄|     l  l  l.  l  l  l.  l  l  l.  l  l  l  l     そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
 l  l  l.  l  l  l.  l  l  l.  l  l  l  l
                          もっと恐ろしいゲームの片鱗を味わったぜ


 泣けるよな!?折角がんばってクリアしたのにそれだぜ?マジニート気分だぜ。昔、そうディスクシステムというゲーム機があった時代に
ラス面クリアすると最初のステージに戻る、つまりエンドレスのゲームがあったらしい。それよりマシかもしれないけれど・・ショックだぜ。
  1. 2006/01/23(月) 22:55:10|
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雪だぁ!

雪が降ってる・・・。僕の住んでる所では全く雪降らなかったんですがね。「クリスマスに雪が降ったら雰囲気がいいなぁ。」と思ってました。まあ、どうでもいい時に降ってもらってもね。雪といえば日本海側・・・去年から降ってて積雪量が3メートルまで達したとか。
一度見てみたいな。一生に一度あるかないかの体験ですよ。
  1. 2006/01/21(土) 21:10:25|
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